沿革

昭和57年(1982) 電子機器ソフトウェアの開発販売を目的として、三条市荒町に(株)コンピュータシステムを設立。ホビー層を中心に展開。資本金500万円。
昭和58年(1983) 地元企業へハード販売を推進するかたわら、初めての自社ソフトである給与計算プログラムを開発。
昭和59年(1984) 売掛金を管理する販売管理プログラムを開発。見積ソフトウェア開発。ホビー向けは休止。資本金1,020万円に増資。
昭和60年(1985) 主力商品『HIT販売仕入』の原形となる、販売・仕入管理システムを開発、地元企業に販売開始。資本金を2,000万円に増資。
昭和61年(1986) 全国販売にむけて、市場調査。ソフトウェア作業の標準化開始。
昭和62年(1987) 『HIT販売仕入』販売開始。カスタマイズ可能な業務パッケージとして本格的な販売活動を進める。
平成元年(1989) 消費税の導入により大幅なシステム変更を行う。
販売チャネルを全国に拡大。『HIT販売仕入』のネットワーク対応版を販売開始。
平成 4年(1992) 会社設立10周年を迎え、記念紙「ADVANCE」発行。
「HIT+」販売仕入を販売開始。LANの導入を促進する。
平成 6年(1994) 三条市石上に自社ビルを新築移転。
平成 7年(1995) Windowsで動作するソフトウェアの開発に着手。
平成 8年(1996) 『HIT販売仕入 for Windows』販売開始。
『HIT人事給与 for Windows』販売開始。
平成 9年(1997) 『HIT勤怠管理 for Windows』販売開始。
自動車整備業向けシステム『HIT SPEEDY for Windows』販売開始。
平成11年(1999) 自社ドメインを取得。インターネットへの常時接続環境を整備。Webサイトの公開を開始。
平成12年(2000) HIT販売仕入シリーズの延べ納入数が1000システムを超える。
平成14年(2002) 『HIT販売仕入v7』販売開始。
『HIT人事給与v7』販売開始。
インターネットへの接続環境をブロードバンド化(ADSL1.5M)。
平成15年(2003) Webサイトをリニューアル。インターネットへの接続環境を強化(ADSL12M + B-Flet's)。IP電話導入。
平成16年(2004) 『HIT SPEEDY v7』販売開始。
平成18年(2006) 電話サポートを強化するため、CTI電話発信着信管理システムを開発。
『HIT販売仕入v8』販売開始。